RMCビジネスラボのコラム記事をカテゴリ別にまとめました。経営の数字・制度活用・経営定期健診・AI活用・PESTEL分析の5テーマで発信しています。
📊 数字の読み筋
決算書・試算表・原価・資金繰りの読み方と、経営判断への活かし方
- 税理士から届く「試算表」、社長は3カ所だけ見ればいい
- 黒字なのに現金が減っている会社が見落としていること
- 決算書を2期分並べたら、「順調」だと思っていた会社の課題が見えた
- 値上げを怖いと感じている社長ほど、根拠になる数字を持っていない
- 値上げ交渉の前に、自社の原価を「製品別・案件別」で言えますか(価格転嫁シリーズ①)
- 全社の粗利率だけでは、赤字製品・赤字案件は見えない(価格転嫁シリーズ②)
- 過去最高の売上。なのに減益。オリエンタルランドの決算に「一年前」から出ていたサイン【決算書健診①】
- 売上は倍。でも、利益率はなぜ下がったのか(任天堂の決算を社長の目で読む)【決算書健診②】
- 営業利益は黒字。なのに経常利益がほとんど残らない|決算書で見る支払利息
- 仕入先から「値上げのお願い」が届いたら|年間影響額と価格反映率の計算
📋 制度・税制
補助金・税制優遇・金融支援制度の活用法と注意点
- 先端設備等導入計画で固定資産税はいくら減る?3,000万円の機械で5年間を試算
- 中小企業の賃上げ促進税制|赤字や控除上限で使いきれない控除額は5年間繰り越せます
- 人手不足で機械化を考える会社へ|省力化投資補助金(一般型)の第7回締切は7月31日
- 中小企業経営強化税制とは―設備を取得する”前”に計画認定が必要な理由
- 【2026年度版】設備投資で損しないために、買う前に確認したい3つの税制優遇
- 設備投資の前に明確にしておくべきこと(補助金・税制優遇を活用するために)
- 手形の見直し、対策は済んでいますか?(2026年取適法施行・2027年紙手形廃止)
- 銀行融資の保証料が実質半額になる制度が始まりました(モニタリング強化型特別保証制度)
- 経営セーフティ共済、「解約して入り直す」節税は2024年10月から使えなくなりました
- 仕入先の値上げ要請にどう回答するか|取適法で求められる協議・説明・記録の実務
🏥 経営定期健診
RMCビジネスラボの主力サービス「経営定期健診」について
🤖 AI×経営実務
経営にAIを活用するための実践的な視点
- 海外中小企業向けAI講座で見えた、経営者がAIを使いこなすための共通点
- 試算表をAI・ChatGPTで分析する方法と注意点|そのまま信じてはいけない理由
- AI導入、会社ごと変えようとするから、動けなくなる|中小企業が最初に絞るべき業務
- 資金繰り表の作り方|ChatGPTは計算ではなく「抜け漏れ点検」に使う
🌐 PESTEL定点観測
中小企業経営に影響する外部環境の月次分析
- 原油高・賃上げ・制度改正が重なった5月|中小企業の経営環境を整理する(2026年5月)
- 2026年6月PESTEL分析|中小企業に影響する金利上昇・原油安・AI規制リスク
- 2026年7月の中小企業経営環境をPESTEL分析|原油は月末急騰・月平均は下落、最低賃金+55円
- 【2026年8月】中小企業のためのPESTEL分析|金利が動いた月
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